【2026年5月最新】MAZDA2 買取相場|15スポルト3年残価率72%


30秒で分かる|MAZDA2の残価率結論
MAZDA2は「15スポルト 1.5L ガソリン × エアログレーメタリック」が3年実績では見やすいです。3年落ちで残価率72%・年間コスト20万円が目安です。
| 残価率最優先 | 満足度との両立 | |
|---|---|---|
| 推奨グレード | 15スポルト 1.5L ガソリン | 15スポルト 1.5L ガソリン |
| 推奨カラー | エアログレーメタリック | マシーングレー / ホワイト / ソウルレッド |
| 3年残価率 | 72% | 72% |
| 年間コスト(3年売却時) | 20万円 | 20万円 |
売り時:15スポルト 1.5L ガソリンは3年実績が見やすく、年間コストだけなら15Cも比較候補です。詳細は「売り時と買取相場の調べ方」でどうぞ。
損しない車の購入/売却・残価率情報を毎月更新

ケンタ車分析
中古車業者オークション会員 古物商許可証(自動車商)
本記事では、業者オークションの最新落札データ(2026年4月末時点)をもとに、MAZDA2の残価率戦略を網羅的にまとめました。
中古車業者オークション会員として7,000件以上の査定に関わってきた僕が、グレード・カラー・オプションの選び方から売却タイミングまで、データに基づいて解説しますね。
【2026年5月最新】MAZDA2の残価率・買取相場の推移

結論、MAZDA2は緩やかな下落で踏みとどまっています。
発売から数年が経過し、新車プレミアムは概ね剥がれた段階。下落ペースは穏やかで、急落の兆候は見当たりません。
直近1年10か月分の業者オークション落札データ(2024年7月〜2026年4月)をもとに、主要グレードの推移を整理しました。グラフや詳細データは2026年4月末データを参照しています。直近の相場感は掴みやすいです。
MAZDA2の残価率推移(ガソリン15スポルト)
ガソリン15スポルトは1年9か月前の81%から、直近で71%。緩やかな下落で踏みとどまっています。
発売から数年が経過し、相場は実需中心の落ち着いた局面に入っています。下落ペースは穏やかで、急落リスクは限定的ですね。
同じグレードでも装備や色で相場が20万円以上変わるため、相場が分からない方にはカーネクストがかなりおすすめ。来店不要・電話1本で買取額が確認できます。精密な相場はケンタ公式LINEへ。
【購入編】MAZDA2|値落ちしにくいグレード・カラー・オプション選び
MAZDA2は新車200万円台のコンパクトカーですが、グレードの選び方次第で3年後の手残りに50万円近くの差がつくモデルです。
ここからは、業者オークションの実データに基づいた「後悔しないスペック選び」を順番にまとめていきます。
グレード別の残価率総合ランキング

気になる年式タブをクリックして展開できます。残価率(買取相場÷支払総額)の高い順に並んでいます。
1年落ち2025年式・1.0万km走行1位 15C 後期 1.5L ガソリン(残価率82%)
| 順位 | グレード/パワートレイン | 支払総額 | 買取相場 | 残価率 | 年間コスト |
|---|---|---|---|---|---|
| 🏆 1位 | 15C 後期1.5L ガソリン | 161万 | 131万 | 82% | 30万 |
| 🥈 2位 | 15スポルト 後期1.5L ガソリン | 218万 | 169万 | 78% | 48万 |
※2026年4月末時点の業者オークション落札データに基づき算出。支払総額はメーカー希望小売価格+主要オプション+諸費用を含む乗り出し価格です。残価率=買取相場÷支払総額。
2年落ち2024年式・2.0万km走行1位 15C 後期 1.5L ガソリン(残価率76%)
| 順位 | グレード/パワートレイン | 支払総額 | 買取相場 | 残価率 | 年間コスト |
|---|---|---|---|---|---|
| 🏆 1位 | 15C 後期1.5L ガソリン | 161万 | 122万 | 76% | 20万 |
| 🥈 2位 | 15スポルト 後期1.5L ガソリン | 218万 | 162万 | 74% | 28万 |
※2026年4月末時点の業者オークション落札データに基づき算出。支払総額はメーカー希望小売価格+主要オプション+諸費用を含む乗り出し価格です。残価率=買取相場÷支払総額。
3年落ち2023年式・3.0万km走行1位 15スポルト 後期 1.5L ガソリン(残価率72%)
| 順位 | グレード/パワートレイン | 支払総額 | 買取相場 | 残価率 | 年間コスト |
|---|---|---|---|---|---|
| 🏆 1位 | 15スポルト 後期1.5L ガソリン | 218万 | 157万 | 72% | 20万 |
| 🥈 2位 | 15C 後期1.5L ガソリン | 161万 | 112万 | 70% | 16万 |
※2026年4月末時点の業者オークション落札データに基づき算出。支払総額はメーカー希望小売価格+主要オプション+諸費用を含む乗り出し価格です。残価率=買取相場÷支払総額。
4年落ち2022年式・4.0万km走行1位 15SスマートEd 前期 1.5L ガソリン(残価率66%)
| 順位 | グレード/パワートレイン | 支払総額 | 買取相場 | 残価率 | 年間コスト |
|---|---|---|---|---|---|
| 🏆 1位 | 15SスマートEd 前期1.5L ガソリン | 168万 | 111万 | 66% | 14万 |
| 🥈 2位 | XDプロアクティブ 前期1.5L ディーゼル | 208万 | 100万 | 48% | 27万 |
※2026年4月末時点の業者オークション落札データに基づき算出。支払総額はメーカー希望小売価格+主要オプション+諸費用を含む乗り出し価格です。残価率=買取相場÷支払総額。
5年落ち2021年式・5.0万km走行1位 15SスマートEd 前期 1.5L ガソリン(残価率57%)
| 順位 | グレード/パワートレイン | 支払総額 | 買取相場 | 残価率 | 年間コスト |
|---|---|---|---|---|---|
| 🏆 1位 | 15SスマートEd 前期1.5L ガソリン | 168万 | 95万 | 57% | 15万 |
| 🥈 2位 | XDプロアクティブ 前期1.5L ディーゼル | 208万 | 88万 | 42% | 24万 |
※2026年4月末時点の業者オークション落札データに基づき算出。支払総額はメーカー希望小売価格+主要オプション+諸費用を含む乗り出し価格です。残価率=買取相場÷支払総額。
6年落ち2020年式・6.0万km走行1位 15SスマートEd 前期 1.5L ガソリン(残価率46%)
| 順位 | グレード/パワートレイン | 支払総額 | 買取相場 | 残価率 | 年間コスト |
|---|---|---|---|---|---|
| 🏆 1位 | 15SスマートEd 前期1.5L ガソリン | 168万 | 78万 | 46% | 15万 |
| 🥈 2位 | XDプロアクティブ 前期1.5L ディーゼル | 208万 | 76万 | 37% | 22万 |
※2026年4月末時点の業者オークション落札データに基づき算出。支払総額はメーカー希望小売価格+主要オプション+諸費用を含む乗り出し価格です。残価率=買取相場÷支払総額。
3年落ち基準で1位は15スポルト 後期 1.5L ガソリン(残価率72%・年間コスト20万円)。
1.5Lガソリン後期系が上位を独占、1.5Lディーゼル(XD)は3年残価48%と相対的に弱い構図です。
マツダ2は残価率なら15スポルト、年間コストなら15Cも候補として見ると整理しやすいです。
- コンパクトHBの定番ポジション:5ナンバーサイズの取り回しと運転のしやすさで、街乗り需要が安定
- マツダのプレミアム路線:内装・質感の評価が高く、コンパクトでも上質感を求める層の指名買いが入る
- 15スポルトの装備バランス:装備グレード「15スポルト」が中古でも指名買い対象、流通量も安定
とはいえ、ヤリス/フィットへの流出や世代交代があれば、相場が動く可能性はあります。
1.5Lガソリン車

| 年式 | 走行 | 支払総額 | 買取相場 | 残価率 | 負担額 | 年間コスト |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2025年式 | 1万 | 218万 | 169万 | 78% | 49万 | 48万円/年 |
| 2024年式 | 2万 | 218万 | 162万 | 74% | 56万 | 28万円/年 |
| 2023年式 | 3万 | 218万 | 157万 | 72% | 61万 | 20万円/年 |
| 年式 | 走行 | 支払総額 | 買取相場 | 残価率 | 負担額 | 年間コスト |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2025年式 | 1万 | 161万 | 131万 | 82% | 30万 | 30万円/年 |
| 2024年式 | 2万 | 161万 | 122万 | 76% | 39万 | 20万円/年 |
| 2023年式 | 3万 | 161万 | 112万 | 70% | 49万 | 16万円/年 |
| 年式 | 走行 | 支払総額 | 買取相場 | 残価率 | 負担額 | 年間コスト |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2022年式 | 4万 | 168万 | 111万 | 66% | 57万 | 14万円/年 |
| 2021年式 | 5万 | 168万 | 95万 | 57% | 73万 | 15万円/年 |
| 2020年式 | 6万 | 168万 | 78万 | 46% | 90万 | 15万円/年 |
1.5Lガソリン車は、15スポルト 後期 1.5L ガソリンの2023年式が残価率72%・年間コスト20万円で中心です。買取相場は157万、支払総額は218万です。
15C 後期 1.5L ガソリンは2023年式で残価率70%・年間コスト16万円。同じ1.5Lガソリン車でも、グレードと年式で支払総額・買取相場のバランスが変わります。
迷ったら、残価率と買取額は15スポルト 後期、年間コストは15C 後期も比較すると判断しやすいです。
中古で狙う場合は、同じグレードでも年式と走行距離を表の横並びで見てください。新車購入なら2023年式の残価率72%を基準に、保有年数を伸ばす前提なら、年間コストまでセットで確認してください。
1.5Lディーゼル車
| 年式 | 走行 | 支払総額 | 買取相場 | 残価率 | 負担額 | 年間コスト |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2022年式 | 4万 | 208万 | 100万 | 48% | 108万 | 27万円/年 |
| 2021年式 | 5万 | 208万 | 88万 | 42% | 120万 | 24万円/年 |
| 2020年式 | 6万 | 208万 | 76万 | 37% | 132万 | 22万円/年 |
1.5Lディーゼル車は、XDプロアクティブ 前期 1.5L ディーゼルの2022年式が残価率48%・年間コスト27万円で中心です。買取相場は100万、支払総額は208万です。
XDプロアクティブ 前期 1.5L ディーゼルは年式が進むほど年間コストが下がりやすく、表の古い年式まで見ると長期保有時の負担感がつかみやすいです。
XDプロアクティブ 前期 1.5L ディーゼルはガソリン車より残価率が低めです。中古で狙う場合は価格差と整備状態を確認してください。
中古で狙う場合は、同じグレードでも年式と走行距離を表の横並びで見てください。新車購入なら2022年式の残価率48%を基準に、保有年数を伸ばした場合の年間コストまで見ると、選びやすくなります。
乗り換えを検討中なら、今の愛車の売却も並行で進めるのがおすすめです。電話や個人情報の入力が気になる方は、マイカースカウト(LINEヤフー運営)なら電話番号・住所不要で、100社以上から査定額がWeb上に届きます。
ボディカラー別の残価率|色選びで相場差が出る










実質価値はエアログレーが±0で最上位。ポリメタルグレー、マシーングレーも上位ですが、いずれも台数が少ないため参考順位です。
基準色もエアログレー。流通量ではスノーフレイクホワイトが18台と多く、売却時の相場を読みやすい色です。
下位のソウルレッドまで見ても差は約8.5万円。MAZDA2は色差が小さめなので、グレー・白を軸に好みで選んで問題ありません。
メーカーオプション別の残価率|MAZDA2は残価率影響オプションなし

| 区分 | オプション | 価格 | 残価率(目安) |
|---|---|---|---|
| 特になし | 残価率で大きく戻るメーカーオプションなし | – | – |
| 回収しにくい | 各種ナビ・カスタム等 | – | リターンなし |
注:MAZDA2はメーカーオプション・ディーラーオプションともに残価率面で差が出にくいモデルです
MAZDA2は、付けるだけで大きく得をするメーカーオプションは見当たりません。
表のとおり、残価率で大きく戻る装備は特になしです。各種ナビ・カスタム等もリターンなしの扱いなので、必要性と使い勝手で判断してください。
残価率だけで見るなら、細かな装備を積み上げるより支払総額を抑えるほうが安全です。
フロアマット、ディーラーナビ、社外アルミホイール、オーディオカスタムなどの後付け系は査定にほぼ反映されません。戻る装備と満足度装備を分けて選ぶと、整理しやすくなります。
【結論】残価率重視 vs 満足度重視|おすすめ仕様まとめ

ここまでのデータを踏まえて、「結局どれを選べばいいのか?」を2つの典型パターンで整理しました。
残価率重視型の選び方
| 推奨グレード | 15スポルト |
|---|---|
| 駆動方式 | 2WD |
| パワートレイン | 1.5L ガソリン |
| ボディカラー | エアログレーメタリック |
| オプション | 残価率影響なし → 必要最低限でOK |
- グレードは15スポルト後期が基準。3年落ち残価率72%・買取相場157万円で、買取額を見やすい仕様。
- カラーはエアログレーかホワイトが手堅い。オプション代を考慮するとエアログレー(基準色)が実質トップ。
- 3年目の初回車検前で売却が黄金タイミング。4年目以降は車検費用込みで負担増。
- オプションは残価率に効かないので無理に積まない。新車価格を抑えたほうがコスパは改善。
満足度重視型の選び方
| 推奨グレード | 15スポルト |
|---|---|
| 駆動方式 | 2WD |
| パワートレイン | 1.5L ガソリン |
| ボディカラー | マシーングレー / ホワイト / ソウルレッド |
| オプション | 欲しい装備を所有満足度で選ぶ・ナビは必要に応じて |
- 15スポルトは残価率72%・年間20万円で買取額も見やすい。専用エクステリアと装備で日々の満足度も高い万能グレード。
- カラーは好みで選んで大丈夫。MAZDA2はカラー差での損が小さく、ソウルレッドのような「マツダらしい赤」も満足度重視なら検討価値あり。
- 下落が緩やかで長期保有にも向く。3〜5年保有でも年間コスト悪化が小さく、所有満足度を保ちながらコスパも維持できる。
迷ったら、まずこの組み合わせを見れば十分です。
15スポルトは残価率と買取額で見やすい仕様です。年間コストを重視するなら15Cも合わせて比較してください。
僕なら、グレード→カラー→オプションの順で決めます。表の上段を軸にして、あとは装備をどこまで足すかで予算を調整すれば十分です。
購入候補が固まったら、次は売却の話。乗り換え時に高値を引き出す方法と、自分のMAZDA2の正確な相場を知る方法を、続きでまとめていきます。
【売却編】MAZDA2の売り時と買取相場の調べ方

MAZDA2は何年で売るのがベスト?|年間コスト比較
15スポルト 1.5Lガソリンは3年落ちで年間コスト20万円、15C 1.5Lガソリンは3年落ちで年間16万円です。残価率と買取額なら15スポルト、年間コストなら15Cも比較してください。
| 売却タイミング | 15スポルト後期 年間コスト | 15C後期 年間コスト |
|---|---|---|
| 1年・1万km | 49万円/年 | 30万円/年 |
| 2年・2万km | 28万円/年 | 20万円/年 |
| 3年・3万km (初回車検前) | 20万円/年 | 16万円/年 |
※2026年4月末時点の業者オークションデータに基づき算出。※支払総額はメーカー希望小売価格+主要オプション+諸費用を含む乗り出し価格です。
- 15スポルト後期:2〜3年目の売却が見やすい。年間コスト20〜28万円。初回車検前に相場を確認
- 15C後期:3年目の売却が見やすい。年間コスト16万円とコンパクトカー全体でも上位水準
- 15S前期(旧型):4〜6年保有でも年間コスト14〜15万円で安定。長く乗っても損が小さい
- XD前期(ディーゼル・生産終了):早めの売却推奨。5〜6年で残価率42→37%と下落幅が大きい
ただし、ここまでの数字はあくまで「市場平均」です。年式・走行距離・カラー・オプションで実際の相場は数十万円ズレることもあり、読者185名のデータでは買取専門店経由がディーラー下取りより平均+51.0万円でした。
本気で最高値を狙うなら、複数社入札のMOTA車買取がほぼ一択です。申込3〜5分で完了し、最短3時間後に上位3社の査定額が届きます。営業電話も上位3社のみで少なめです。
個別相場が気になる方は、ケンタ公式LINEの無料相場調査をどうぞ(3ヶ月以内に売却検討中の方限定・無料)。業者オークションの最新落札データをもとに、僕が個別に回答します。

知らないと損する|輸出規制と売却先の選び方
結論、MAZDA2は1.5Lガソリンが年式枠のある新興国、ディーゼルは燃費重視の一部市場で見られます。
1.5L系は排気量上ロシア規制外ですが、現在は制裁リスクを前提に見ます。高く売るにはスリランカ3年以内、バングラデシュ5年以内、マレーシア12〜59ヶ月を満たすかが重要です。
| モデル | 主な輸出先 | 現地ルールと売却タイミング |
|---|---|---|
| 1.5Lガソリン車 | スリランカ・バングラデシュ・マレーシア | スリランカは乗用車3年以内、バングラデシュは原則5年以内、マレーシアは12〜59ヶ月。低走行・上位グレードほど輸出に乗りやすい |
| 1.5Lディーゼル車 | NZ・東南アジア・国内中心 | 小排気量ディーゼルは燃費評価がある一方、燃料品質と整備履歴が見られる。国内需要との比較が必要 |
※輸出ルールは予告なく変更されることがあります
ディーラー下取りでは輸出相場が反映されにくいので、輸出ルートを持つ業者が参加する査定サービスを通すのが得策です。
MAZDA2の残価率に関するよくある質問

MAZDA2の残価率まとめ
以上、MAZDA2の残価率戦略をまとめました。
要点だけ絞ると、こちらです。
- 1位は15スポルト 1.5L ガソリン(3年落ち残価率72%・年間コスト20万円)。年間コストでは15Cも比較候補
- 3年実績を中心に、初回車検前で相場を確認
- 実際の相場は平均から数十万円ズレるので、個別確認が最短ルート
MAZDA2は、15スポルト 1.5L ガソリンが3年落ち残価率72%・年間コスト20万円で見やすいです。年間コスト重視なら15Cも合わせて確認してください。
仕様選びと売り方さえ間違えなければ、平均以上の残価率を狙いやすい車です。
とはいえ、相場は生き物。読み続けても動かなければ意味がないので、まずは自分のMAZDA2の相場を1回確認してみてください。
愛車の個別相場が気になる方は、公式LINEの無料相場調査を受け付けています(3ヶ月以内に売却検討中の方限定・無料)。業者オークションの最新落札データをもとに、僕が個別に回答します。
ぜひ、答え合わせとしてどうぞ。

.jpg)








コメント