MENU

【2026年8月最新】レクサスLBX 買取相場|エントリーの残価率と値落ち

レクサス LBX 残価率解説サムネイル

先に結論|レクサスLBXはエレガントが本命

2年落ち91%・年間コスト19万円なら、僕は「エレガント 1.5L ハイブリッド」を選びます。支払総額433万円に対して買取394万円。この仕様が本命ですね。

残価率最優先満足度との両立
推奨グレードエレガント 1.5L ハイブリッドリラックス 1.5L ハイブリッド
推奨カラーソニッククォーツソニッククォーツ
2年残価率91%87%
年間コスト(2年売却時)19万円30万円

損しない売り時はこちら

ケンタ車分析 プロフィール画像

ケンタ車分析レクサスLBXを数字で見る

損しない車の購入/売却・残価率情報を毎月更新

中古車業者オークション会員 古物商許可証(自動車商)

この記事では、2026年8月末の買取相場を使い、レクサスLBXをグレード、年式、色、オプション、売り時の順に見ていきます。

表の年間コストを比べながら、どの仕様なら負担を抑えやすいかを考えていきます。LBXオーナー向けに、売る前の注意点もまとめました。

目次

【2026年8月最新】レクサスLBXの残価率・買取相場の推移

結論、リラックスは3月の87%から8月の90%まで回復。僕は下げ止まりと見ています。

対象は1.5Lハイブリッドのリラックス。月ごとの全年式平均です。

対象期間は直近約2年。2024年7月から2026年8月までを並べます。

レクサスLBXの残価率推移(ハイブリッド・リラックス)

2024年7月〜2026年8月の残価率・買取相場推移
レクサスLBX・リラックス・1.5Lハイブリッド・全年式平均
4054104154204254304354404454504558486889092949698買取相場(万円)残価率(%)44144244043744143342343843343243744743943643142842442542942141341842142443242893%93%93%92%93%91%89%92%91%91%92%94%93%92%91%90%89%90%91%89%87%88%89%89%91%90%24/724/824/924/1024/1124/1225/125/225/325/425/525/625/725/825/925/1025/1125/1226/126/226/326/426/526/626/726/8取引年月残価率=買取相場 ÷ 新車支払総額474万円|調査・算出:当サイト(2026年8月末時点)

リラックスは2024年7月の93%から、2026年8月には90%になりました。この約2年の動きなら、値落ちはかなり穏やかです。

ただし、これは全年式平均です。実際の買取額はグレードや色で変わるので、オーナーさんは平均だけで決めないでくださいね。

個人情報なしで見るならマイカースカウト。3か月以内はケンタ公式LINEで愛車の買取相場を確認。

動画でレクサスLBXの値動きを確認

動画では、レクサスLBXの相場を数字で追っています。表だけではつかみにくい値動きを見たい方は、記事とあわせてどうぞ。

【購入編】レクサスLBX|値落ちしにくいグレード・カラー・オプション選び

結論、2年落ち91%・年間コスト19万円なら、僕は「エレガント 1.5Lハイブリッド 2WD × ソニッククォーツ」を選びます。

リラックスは年30万円、クールは年31万円。年1万円差なら、僕は内装と見た目の好みを優先します。

グレード別の残価率総合ランキング

年式タブを開くと、残価率の高い順に並びます。まずは1年落ちと2年落ちの差を見てください。

1年落ち2025年式・1.0万km走行1位 エレガント 1.5L ハイブリッド(残価率97%)
順位グレード/パワートレイン支払総額買取相場残価率年間コスト
🏆 1位エレガント1.5L ハイブリッド433万419万97%14万
🥈 2位リラックス1.5L ハイブリッド474万450万95%24万
🥉 3位クール1.5L ハイブリッド474万440万93%34万
4位モリゾウRR AT1.6L ガソリン668万551万82%117万
5位モリゾウRR MT1.6L ガソリン668万521万78%147万

※当サイト調べ(2026年8月末時点)。支払総額はメーカー希望小売価格+主要オプション+諸費用を含む乗り出し価格です。残価率=買取相場÷支払総額。

2年落ち2024年式・2.0万km走行1位 エレガント 1.5L ハイブリッド(残価率91%)
順位グレード/パワートレイン支払総額買取相場残価率年間コスト
🏆 1位エレガント1.5L ハイブリッド433万394万91%19万
🥈 2位リラックス1.5L ハイブリッド474万413万87%30万
🥉 3位クール1.5L ハイブリッド474万411万87%31万
4位モリゾウRR AT1.6L ガソリン668万513万77%78万
5位モリゾウRR MT1.6L ガソリン668万499万75%85万

※当サイト調べ(2026年8月末時点)。支払総額はメーカー希望小売価格+主要オプション+諸費用を含む乗り出し価格です。残価率=買取相場÷支払総額。

残価率91%・年19万円。2年落ちで最も数字がいいのは、エレガント 1.5L HVです。

エレガントは年19万円。リラックスより年11万円、クールより年12万円低いので、僕はこちらを選びます。

グレードによって、どれくらい違うのでしょうか。同じ2年落ちで、ハイブリッド3グレードとモリゾウRRを比べると分かります。

  • エレガント:残価率91%・年間コスト19万円。数字では首位
  • リラックス/クール:残価率87%・87%。年間コスト30万円・31万円
  • モリゾウRR:AT77%・MT75%。年間コスト78万円・85万円

ただし、3年目以降はデータ蓄積中。長期の値持ちは、実績が増えてから判断してくださいね。

1.5Lハイブリッド車

クール 1.5L ハイブリッド
年式走行支払総額買取相場残価率差額年間コスト
2025年式1万km474万440万93%34万34万円/年
2024年式2万km474万411万87%63万31万円/年
リラックス 1.5L ハイブリッド
年式走行支払総額買取相場残価率差額年間コスト
2025年式1万km474万450万95%24万24万円/年
2024年式2万km474万413万87%61万30万円/年
エレガント 1.5L ハイブリッド
年式走行支払総額買取相場残価率差額年間コスト
2025年式1万km433万419万97%14万14万円/年
2024年式2万km433万394万91%39万19万円/年

2024年式・2万kmのエレガントは、支払総額433万円に対して買取相場394万円。差額39万円で、残価率91%・年間コスト19万円です。

同じ条件でリラックスは年30万円、クールは年31万円。エレガントとの差は、それぞれ年11万円と12万円です。

僕は年19万円のエレガントを選びます。リラックスとクールの年1万円差なら、内装や見た目で決めて大丈夫です。

いま比べられるのは1年落ちと2年落ちです。3年目以降は、実績が増えてからもう一度判断しましょう。

1.6Lガソリンターボ車

モリゾウRR AT 1.6L ガソリン
年式走行支払総額買取相場残価率差額年間コスト
2025年式1万km668万551万82%117万117万円/年
2024年式2万km668万513万77%155万78万円/年
モリゾウRR MT 1.6L ガソリン
年式走行支払総額買取相場残価率差額年間コスト
2025年式1万km668万521万78%147万147万円/年
2024年式2万km668万499万75%169万85万円/年

2024年式・2万kmのモリゾウRR ATは、支払総額668万円に対して買取相場513万円。残価率77%・年間コスト78万円です。

MTは残価率75%・年85万円。ATとの差は年7万円なので、数字と操作感のどちらを取るかです。

モリゾウRRを選ぶなら、僕は年78万円のATです。僕の目安は、年間コスト(支払総額から買取額を引いて年数で割った額)が30〜40万円以内。年78万円はそこを超えるので、コスパではなく走りを取る1台ですね。

1年落ちはATが年117万円、MTが年147万円。2年落ちの78万円・85万円より高く、短期で売ると負担が重いですよね。新車からの年間コストなので、中古で買う方は販売価格と走行距離を見てください。

あとは、いまの愛車がいくらで売れるか。買う前に金額だけ知っておきましょう。MOTAは見てから決めれば大丈夫ですし、3か月以内に売るなら、ケンタ公式LINEで僕が調べます。お得に乗り換えていきましょう👍

ボディカラー別の残価率

ボディカラー別の残価率
ソニッククォーツ
🏆1位 ソニッククォーツ 基準色
多い流通量 0.7万km距離 443万円相場 0円カラー代
実質的な価値 ±0

※実質的な価値=カラーオプション代と、基準色(ソニッククォーツ)対比での買取差額を差し引きした合計

ブラックマイカ
🥈2位 ブラックマイカ
標準流通量 0.9万km距離 465万円相場 0円カラー代
実質的な価値 -1万円
ソニッククロム
🥉3位 ソニッククロム
標準流通量 0.7万km距離 428万円相場 0円カラー代
実質的な価値 -14.3万円
レッドスピネル
4位 レッドスピネル
少ない流通量 0.6万km距離 427万円相場 0円カラー代
実質的な価値 -16.2万円
ソニックカッパー
5位 ソニックカッパー
少ない流通量 0.6万km距離 419万円相場 16.5万円カラー代
実質的な価値 -40.3万円
2024年式 リラックス ハイブリッド:当サイト調べ(対象期間:過去6ヶ月)

僕は、実質±0のソニッククォーツと-1万円のブラックマイカの2色から選びます。

ソニックカッパーとレッドスピネルは記録が少ない色です。最下位のソニックカッパーは実質-40.3万円ですが、参考値として見ます。

色で迷うオーナーさんは、まずソニッククォーツを基準にしてください。ほかの色を選ぶなら、-1万円のブラックマイカも含めて実車の査定額で比べましょう。

残価率に効く!おすすめメーカー&ディーラーオプション

区分オプション価格残価率(目安)
付ける価値ありMODELLISTAアドバンストラグジュアリーパッケージ264,000円約70〜80%
標準的カラーヘッドアップディスプレイ55,000円約50〜60%
マークレビンソン プレミアムサラウンドサウンドシステム251,900円約50〜60%
Lexus Teammate Advanced Drive+緊急時操舵支援+フロントクロストラフィックアラート+レーンチェンジアシスト+ドライバーモニター連携90,200円約50〜60%
Lexus Teammate Advanced Park+パーキングサポートブレーキ48,400円約50〜60%

※残価率は複数の査定実績や中古車相場の動きを基にした参考値

僕が最初に見るのは、26.4万円のMODELLISTAアドバンストラグジュアリーパッケージ。残価率の目安は70〜80%で、表の中では最も高いです。

50〜60%が目安なのは、HUD、マークレビンソン、Lexus Teammate系。売るときにいくら戻るかより、安全性や快適性で選ぶ装備です。

装備を絞って考えるのは、装備にかけた金額がそのまま買取額に戻るわけではないから。まず70〜80%が目安の装備から考えると迷いにくいです。

フロアマットや社外アルミは、表に戻りの目安がありません。付けるなら、売却額ではなく自分の満足度で決めてくださいね。

【結論】残価率重視 vs 満足度重視|おすすめ仕様まとめ

購入仕様は2つの考え方で選べます。年19万円に抑えるか、年30万円で装備と内装を取るかです。

残価率重視型の選び方

項目残価率重視型
推奨グレードエレガント
駆動方式2WD
パワートレイン1.5L ハイブリッド
ボディカラーソニッククォーツ
オプション特に無し
2年残価率(目安)91%
年間コスト19万円
月々のコスト1.6万円
  • 年19万円に抑えるならエレガント。2年落ち91%で、ハイブリッドの首位
  • 色はソニッククォーツ。実質±0の基準色で、流通量も最多
  • オプションは特に無し。月1.6万円を目安にして、必要な装備だけ足す

満足度重視型の選び方

項目満足度重視型
推奨グレードリラックス
駆動方式2WD
パワートレイン1.5L ハイブリッド
ボディカラーソニッククォーツ
オプションメーカーオプション・カラーヘッドアップディスプレイ・マークレビンソンプレミアムサラウンドサウンドシステム・Lexus Teammate Advanced Drive+緊急時操舵支援等・Lexus Teammate Advanced Park+パーキングサポートブレーキ・ディーラーオプション・MODELLISTAアドバンストラグジュアリーパッケージ
2年残価率(目安)87%
年間コスト30万円
月々のコスト2.5万円
  • クールは2年残価率87%・年間コスト31万円・月2.6万円。リラックスより年1万円高いので、見た目の違いに払う金額と考えます。
  • リラックスは年30万円、クールは年31万円。この1万円差なら、上質感かスポーティさで選んで大丈夫です。
  • 色はソニッククォーツ。実質±0を基準に、好みの色との買取差を見る
  • 装備は、売るときにいくら戻るかで選びます。MODELLISTAは70〜80%、マークレビンソンは50〜60%が目安です。

負担優先ならエレガントで年19万円。満足度優先ならリラックスで年30万円。この差に納得できるかで選べばいいと思います。

モリゾウRRはATでも年78万円です。ほかのグレードとひとくくりにせず、走りを買う仕様として考えましょう。

僕だったら、年19万円のエレガントと実質±0のソニッククォーツを選びます。MODELLISTAは70〜80%という目安を踏まえて、必要なら足します。

購入仕様が決まったら、次は売り時です。1年落ちと2年落ちの年間コストを比べます。

2台で迷っている方向けに、レクサスUXの買取相場・残価率もまとめています。

【売却編】レクサスLBXの売り時と買取相場の調べ方

レクサスLBXは何年で売るのがベスト?|年間コスト比較

年間コストは、支払総額と買取相場の差を保有年数で割った数字です。グレードを同じ物差しで比べられます。

僕はコスパのいい車なら年間30〜40万円で乗りたい。この記事の基準もそこです。

エレガントは1年・1万kmで年14万円、2年・2万kmで年19万円。僕の目安の30〜40万円を下回るので、どちらも売却候補です。

売却タイミングエレガント
1.5L HV
年間コスト
リラックス
1.5L HV
年間コスト
クール
1.5L HV
年間コスト
1年・1万km14万円/年24万円/年34万円/年
2年・2万km19万円/年30万円/年31万円/年
3年・3万km
(初回車検前)
参考データ蓄積中参考データ蓄積中参考データ蓄積中

※当サイト調べ(2026年8月末時点)。支払総額はメーカー希望小売価格+主要オプション+諸費用を含む乗り出し価格。2023年発売の新型のため3年目以降のデータは未蓄積

リラックスの2年落ちは年30万円。エレガントより支払総額が41万円高く、買取差19万円を引くと負担差は22万円です。

年11万円差。内装の上質感に年11万円を払うなら、僕としてはリラックスもありです。

負担を抑えるなら年19万円のエレガント、内装を重視するなら年30万円のリラックス。オーナーさんは2年落ちの実績と今の査定額を並べて決めてください。

MOTA経由の売却額は、ディーラー下取り・査定より平均+56.9万円でした。2026年7月時点、読者227名のうち差額を確認できた99台の自己申告です。平均どおりとは限りません。

売る前に、今いくらなのかだけ見ておきましょう。MOTA車買取は金額が出てから、売るかどうかを決めれば大丈夫です。

個別相場が気になる方は、ケンタ公式LINEの無料相場調査をどうぞ(3ヶ月以内に売却検討中の方限定・無料)。直近の中古車相場を調べたうえで、僕が個別に回答します。

ほかの車の値落ちペースとも比べたい方は、2年落ち残価率ランキングSUV残価率ランキングで確認できます。

知らないと損する|輸出規制と売却先の選び方

LBXは国内だけでなく、輸出先の条件でも査定額が動きます。1.5Lハイブリッドと1.6Lターボでは、比べる市場が違います。

1.5Lハイブリッドの主な輸出先はNZ・シンガポール・香港。1.6Lターボはマレーシア・香港への輸出需要と、国内での需要を比べます。

1.5Lはシンガポールの3年未満、1.6Lはマレーシアの1〜5年が目安。僕ならハイブリッドは2年目に査定し、初回車検前にも見直します。

モデル主な輸出先現地ルールと売却タイミング
1.5Lハイブリッド車NZ・シンガポール・香港ニュージーランドは低燃費車が評価され、シンガポールは3年未満。現在は2年落ち実績を基準にし、初回車検前に再査定
1.6Lガソリンターボ車マレーシア・香港・国内中心マレーシアは1〜5年。1.6Lターボは輸出先が限られるため、初回車検前に国内の希少グレード需要と比較

※輸出ルールは予告なく変更されることがあります

売却先はディーラー下取りだけで決めず、国内需要と輸出需要を見られる査定を比べてください。高い金額を確認してから選べば十分です。

レクサスLBXの残価率に関するよくある質問

Q. エレガント・クール・リラックス、どれを選ぶべき?
A. 残価率最優先ならエレガントが手堅いです。クールは装備違いでほぼ互角、リラックスは内装重視仕様。エレガントは新車価格が抑えめで年間コストが最安水準です。
Q. LBXはなぜ残価率が強い?
A. レクサス最小のコンパクトSUVとして希少性が高く、ヤリスクロスベースながらレクサスブランドの付加価値で中古市場の指名買いが多いためです。ただし年間コストは、エレガントとリラックスが2年落ちで増え、クールは下がります。売り時は保有計画に合わせて選べます。
Q. 自分のレクサスLBXの正確な相場を知るには?
A. 個別確認が必須です。年式・走行距離・カラー・オプションで相場は大きく変わります。公式LINEで直近の中古車相場を踏まえた個別回答をしているので、3ヶ月以内に売却検討中の方はぜひどうぞ(無料)。
Q. LBXとUX、どちらを選ぶべき?
A. LBXは2023年発売の新型。新車ならLBX、中古で狙うなら2018年から続くUXを先に見ます。
Q. レクサスLBXを他の人気車と、値落ちしにくさ(残価率)で迷ったら?
A. レクサスLBX・NX・UXを残価率・維持費で比較した記事を用意しています。年間コストまで含めて、どちらが手残りで有利かを表で確認できます。

この車とあわせて見たい記事

レクサスLBXの残価率まとめ

以上、レクサスLBXの残価率戦略をまとめました。

要点だけ絞ると、こちらです。

  • 2年落ち91%・年19万円。数字で選ぶ本命はエレガント 1.5L ハイブリッド
  • いま比較できるのは1年・2年。3年目以降は実績が増えてから判断
  • 実際の相場は平均から数十万円ズレるので、個別確認が最短ルート

僕は負担重視なら、年19万円のエレガントを選びます。内装を取るならリラックスの年30万円です。この年11万円差を払いたいかで決めます。

クールは年31万円、モリゾウRR ATは年78万円。仕様を変えると負担もここまで動くのが、LBXの面白いところですよね。

3年目以降の数字はまだ蓄積中です。今の平均を愛車にそのまま当てはめず、一度だけ個別相場を確認しておきましょう。

同じレクサスの他の車種は、レクサス残価率ランキングでまとめて比較できます。

愛車の個別相場が気になる方は、公式LINEの無料相場調査を受け付けています(3ヶ月以内に売却検討中の方限定・無料)。直近の中古車相場を調べたうえで、僕が個別に回答します。

ぜひ、答え合わせとしてどうぞ。

本記事の相場・残価率などは、中古車流通市場の相場傾向を参考に、当サイトが独自に調査・算出した参考値です。実際の査定額や将来価格を保証するものではありません。

この記事を書いた人

中古車流通市場の相場傾向を継続的に調査し、車の買取相場と残価率を分析しています。YouTube登録者71,647人・LINE登録者8,411人。古物商許可証取得(自動車商)。

目次