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【2026年5月最新】レクサスLM 買取相場|500hで平均残価率84%・プレ値後も高値

レクサス LM 残価率解説サムネイル

30秒で分かる|レクサスLMの残価率結論

レクサスLMの残価率で強いのは「500h バージョンL 2.4L ターボハイブリッド × ソニッククォーツ」。2年落ちでも残価率73%・年間コスト230万円と、同セグメントの中でも高めの水準を保っています。推移グラフは全年式平均の値なので、この73%(2年落ち単体)とは基準が違う点に注意してください。

残価率最優先満足度との両立
推奨グレード500h バージョンL 2.4L ターボハイブリッド500h EXECUTIVE 2.4L ターボハイブリッド
推奨カラーソニッククォーツソニッククォーツ
2年残価率73%63%
年間コスト(2年売却時)230万円410万円

売り時:500h バージョンL/EXECUTIVEとも1〜2年落ちの実データが中心です。3年以降はまだデータ待ちなので、現時点では2年実績を基準に見てください。詳細は「売り時と買取相場の調べ方」でどうぞ。

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本記事では、業者オークションの最新落札データ(2026年5月末時点)をもとに、レクサスLMの残価率戦略を網羅的にまとめました。

中古車業者オークション会員として数多くの査定に関わってきた僕が、グレード・カラー・オプションの正解から最もコスパの良い売却タイミングまで、データに基づいて解説しますね。

目次

【2026年5月最新】レクサスLMの残価率・買取相場の推移

レクサスLM 500h 走行イメージ|残価率・買取相場の推移

結論、レクサスLMは実質横ばいで底堅く推移しています。

短期的な変動はあるものの、トレンドとしては安定。実需と一定の希少性が相場を下支えしています。

直近1年11か月分の業者オークション落札データ(2024年7月〜2026年5月)をもとに、主要グレードの推移を整理しました。最新の5月末データまで反映しているので、直近の相場感はここで取れます。

レクサスLMの残価率推移(ターボハイブリッド500hバージョンL)

直近1年11か月の残価率・買取相場推移
レクサスLM・500hバージョンL・2.4Lターボハイブリッド・全年式平均
直近1年11か月の残価率・買取相場推移 レクサスLM・500hバージョンL・2.4Lターボハイブリッド・全年式平均 買取相場(万円) 残価率(%) 1360 1380 1400 1420 1440 1460 1480 1500 1520 1540 80% 82% 84% 86% 88% 90% 92% 94% 1498 1494 1492 1506 1492 1501 1510 1513 1433 1417 1394 1391 1416 1435 1454 1444 1425 1420 1446 1434 1422 1411 1425 88% 88% 88% 88% 88% 88% 89% 89% 84% 83% 82% 82% 83% 84% 85% 85% 84% 83% 85% 84% 83% 83% 84% 24/7 24/8 24/9 24/10 24/11 24/12 25/1 25/2 25/3 25/4 25/5 25/6 25/7 25/8 25/9 25/10 25/11 25/12 26/1 26/2 26/3 26/4 26/5 残価率=買取相場 ÷ 新車支払総額1705万円|出典:業者オークション落札データ(2026年5月末時点)

ターボハイブリッド500hバージョンLは88%→84%。値動きは小さく、相場は実需に支えられた小幅レンジで推移しています。

大崩れする兆候は見当たらず、安定型の値動きですね。

ただ、これは平均値で、実際の買取額はグレードや色で数十万円変わります。100社以上から査定額が届くマイカースカウト(LINEヤフー運営)なら、個人情報の入力なしで相場感がつかめます。個別相場はケンタ公式LINEへ。

下記の動画では、業者オークション会員の僕がレクサスLMの最新相場を実際の数字で解説しています。記事のデータとあわせて見ると、値落ちの動きや売り時がよりイメージしやすいはずです。

【購入編】レクサスLM|値落ちしにくいグレード・カラー・オプション選び

レクサスLMは、グレードの選び方次第で2年後の売却額に150万円以上の差がつくこともあります。

ここからは、業者オークションの実データに基づいた「後悔しないスペック選び」を順番にまとめていきます。

グレード別の残価率総合ランキング

レクサスLM 走行イメージ|グレード別の残価率比較

気になる年式タブをクリックして展開できます。残価率(買取相場÷支払総額)の高い順に並んでいます。

0年落ち2026年式・0.0万km走行1位 500h バージョンL 2.4L ターボハイブリッド(残価率93%)
順位グレード/パワートレイン支払総額買取相場残価率年間コスト
🏆 1位500h バージョンL2.4L ターボハイブリッド1705万1578万93%127万

※2026年5月末時点の業者オークション落札データに基づき算出。支払総額はメーカー希望小売価格+主要オプション+諸費用を含む乗り出し価格です。残価率=買取相場÷支払総額。

1年落ち2025年式・1.0万km走行1位 500h バージョンL 2.4L ターボハイブリッド(残価率79%)
順位グレード/パワートレイン支払総額買取相場残価率年間コスト
🏆 1位500h バージョンL2.4L ターボハイブリッド1705万1341万79%364万
🥈 2位500h エグゼクティブ2.4L ターボハイブリッド2241万1530万68%711万

※2026年5月末時点の業者オークション落札データに基づき算出。支払総額はメーカー希望小売価格+主要オプション+諸費用を含む乗り出し価格です。残価率=買取相場÷支払総額。

2年落ち2024年式・2.0万km走行1位 500h バージョンL 2.4L ターボハイブリッド(残価率73%)
順位グレード/パワートレイン支払総額買取相場残価率年間コスト
🏆 1位500h バージョンL2.4L ターボハイブリッド1705万1244万73%230万
🥈 2位500h エグゼクティブ2.4L ターボハイブリッド2241万1420万63%410万

※2026年5月末時点の業者オークション落札データに基づき算出。支払総額はメーカー希望小売価格+主要オプション+諸費用を含む乗り出し価格です。残価率=買取相場÷支払総額。

2年落ち基準で数値上の1位は500h バージョンL 2.4L ターボHV(残価率73%・年間コスト230万円)

500h バージョンLが上位を独占(エグゼクティブは10%差で続く、※2年落ち基準)。

レクサスLMは国内プレミアとアジア富裕層向けの送迎需要で、バージョンLを中心に相場が支えられています。

  • ショーファーミニバンのプレミアム:法人VIP送迎・ハイヤー需要で根強い指名買いが入る
  • アジア圏での超人気:中国・東南アジアでのレクサスLM需要が極めて強く相場を押し上げている
  • エグゼクティブ4座仕様の希少性:上位仕様の4座VIP仕様が中古でもプレミアム評価

とはいえ、アジアでの需要変化や輸出規制があれば、相場が動く可能性はあります。

2.4Lターボハイブリッド車

レクサスLM 500h バージョンL 外観|残価率で強いグレード
500h エグゼクティブ 2.4L ターボハイブリッド
年式走行支払総額買取相場残価率負担額年間コスト
2025年式1万km2241万1530万68%711万711万円/年
2024年式2万km2241万1420万63%821万410万円/年
500h バージョンL 2.4L ターボハイブリッド
年式走行支払総額買取相場残価率負担額年間コスト
2026年式0万km1705万1578万93%127万127万円/年
2025年式1万km1705万1341万79%364万364万円/年
2024年式2万km1705万1244万73%461万230万円/年

2.4Lターボハイブリッド車を数字で選ぶなら500h バージョンL 2.4L ターボハイブリッド。2年落ち(2024年式)で残価率73%・年間コスト230万円です。

500h エグゼクティブ 2.4L ターボハイブリッドは2024年式で残価率63%・年間コスト410万円。

同じ2.4Lターボハイブリッド車でも、グレードと年式で支払総額・買取相場のバランスが変わります。

LMは500h バージョンLが基準です。EXECUTIVEは満足度寄りなので、2年実績の残価率と年間コストを分けて見てください。

LMは1年で364万円、2年で461万円落ちます。価格重視なら、値落ち分を前のオーナーに負担してもらえる1〜2年落ちの中古が現実的です。新車は初年度の落差を覚悟して選ぶ領域です。

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ボディカラー別の残価率

レクサスLM ボディカラー比較イメージ
ボディカラー別の残価率
ソニッククォーツ
🏆1位 ソニッククォーツ 基準色
10台台数 0.6万km距離 1435万円相場 0円カラー代
実質的な価値 ±0円

各カードの「実質的な価値」は、カラーオプション代と買取相場での上乗せ額の差です。プラスなら色代以上に査定が伸びやすく、マイナスなら色代を回収しにくいことを示します。

グラファイトブラックガラスフレーク
🥈2位 グラファイトブラックガラスフレーク
18台台数 0.6万km距離 1398万円相場 0円カラー代
実質的な価値 -37万円
2024年式 バージョンL:直近3ヶ月の落札データにて算出※ソニックチタニウム・ソニックアゲートはともに落札3台と少ないため「参考」として掲載しています

実質価値はソニッククォーツが±0円で最上位。定番色が上位で、短期売却でも上位色を選んでおけば問題ありません。

基準色はソニッククォーツ。流通量ではグラファイトブラックガラスフレークが18台と多く、相場を読みやすい色です。

2色中2位のグラファイトブラックガラスフレークとの差は約37万円。迷ったら「ソニッククォーツ」一択です。売却時に困りにくい定番色です。

内装は2種類

セミアニリン本革(フロントシート)L-ANILINE本革(セカンドシート)セミアニリン本革(サードシート)/ブラック

セミアニリン本革(フロントシート)L-ANILINE本革(セカンドシート)セミアニリン本革(サードシート)/ブラック

セミアニリン本革(フロントシート)L-ANILINE本革(セカンドシート)セミアニリン本革(サードシート)/ソリスホワイト

セミアニリン本革(フロントシート)L-ANILINE本革(セカンドシート)セミアニリン本革(サードシート)/ソリスホワイト

レクサスLMの内装は、ブラックとソリスホワイトの2種類。

残価率面では、色による価格差はほとんどなく、査定士の評価は「コンディションの良さ」で決まります。ただ、白は汚れが目立ちやすい分、手入れ次第で印象が変わってきます。

レクサスLMで価値が残る唯一のオプションとは?

レクサスLMで価値が残る唯一のオプションとは?
区分オプション価格残価率(目安)
付ける価値ありMODELLISTAアドバンスト ラグジュアリーパッケージ545,600円約70~80%
標準的残価率に影響するメーカーOPは無し
回収しにくい各種カスタムパーツ(社外品など)ほとんどリターンなし

注:残価率は複数の査定実績やオークションデータを基にした参考値

残価率重視なら、まず見るべきはMODELLISTAアドバンスト ラグジュアリーパッケージです。545,600円に対して約70~80%が戻る、表の中でも優先度の高い装備です。

残価率に大きく影響するメーカーオプションは限定的です。MODELLISTA以外は、乗っている間の快適性を買う装備として判断すると分かりやすいです。

各種カスタムパーツ(社外品など)は回収しにくい側です。必要なら付けて構いませんが、売却時にオプション代を取り返す前提で選ぶ装備ではありません。表の上位装備以外は、好みと予算で割り切って問題ありません。

【結論】残価率重視 vs 満足度重視|おすすめ仕様まとめ

ここまでのデータを踏まえて、「結局どれを選べばいいのか?」を2つの典型パターンで整理しました。

残価率重視型の選び方

推奨グレード500h バージョンL
駆動方式4WD
パワートレイン2.4L ターボハイブリッド
ボディカラーソニッククォーツ
オプション・MODELLISTAアドバンストラグジュアリーパッケージ
2年残価率
73%
年間コスト
230万円
月々のコスト
19.2万円
  • グレードは500h バージョンLが手堅い。2年落ち残価率73%でEXECUTIVEとは10%の差がある
  • カラーはソニッククォーツが最も手堅い選択。法人・個人どちらの買い手にも好まれ、再販時の動きがスムーズ
  • プレミアムが落ち着いた今、バージョンLの実需ベースの強さが際立っている。6人乗りの実用性と残価率を両立できるのが強みです
  • MODELLISTAエアロはリターンが見込める数少ないオプション。約70〜80%が戻る優秀なパーツ

満足度重視型の選び方

推奨グレード500h EXECUTIVE
駆動方式4WD
パワートレイン2.4L ターボハイブリッド
ボディカラーソニッククォーツ
オプション・MODELLISTAアドバンストラグジュアリーパッケージ
2年残価率
63%
年間コスト
410万円
月々のコスト
34.2万円
  • EXECUTIVEの真価は長期保有にある。48インチモニターとパーティションによる「移動するプライベートラウンジ」は他のどのクルマでも再現できない
  • 5年以上の長期保有で1年あたりの実質負担が薄まる。2年落ちの残価率63%はLMとしては低めだが、時間をかけるほどコストパフォーマンスは改善する
  • ボディカラーは白でも黒でも大差なし。長く乗るなら感性に合う色を選ぶのがいちばん

残価率を優先するならバージョンL、所有体験を重視するならEXECUTIVEが正解です。

残価率ではバージョンLに一歩譲りますが、EXECUTIVEでしか味わえない快適性があります。所有する歓びを重視する方なら、満足度を取りやすい選択です。

レクサスのフラッグシップセダン・LSの残価率事情も気になる方は、レクサスLSの残価率記事もどうぞ。同じ高額レクサスの相場感が分かります。

購入候補が固まったら、次は売却の話。乗り換え時に最高値を引き出す方法と、自分のレクサスLMの正確な相場を知る方法を、続きでまとめていきます。

2台で迷っている方向けに、40系アルファードの買取相場・残価率もまとめています。

【売却編】レクサスLMの売り時と買取相場の調べ方

レクサスLM 売却イメージ|最高値で売る方法

レクサスLMは何年で売るのがベスト?|年間コスト比較

レクサスLMはプレミアム価格が落ち着いた今、「何年乗るか」が手残りを大きく左右するステージに入っています。

売却タイミング500h バージョンL
2.4L ターボHV
年間コスト
500h EXECUTIVE
2.4L ターボHV
年間コスト
1年・1万km364万円/年711万円/年
2年・2万km230万円/年410万円/年
3年・3万km
(初回車検前)
参考データ蓄積中参考データ蓄積中

※2026年5月末時点の業者オークションデータに基づき算出。支払総額はメーカー希望小売価格+主要オプション+諸費用を含む乗り出し価格(バージョンL 1,705万円/EXECUTIVE 2,241万円)。3年目以降のデータは未蓄積

  • バージョンL:3年以降はデータ待ち。長く乗る場合も、輸出適格が切れる5年(59ヶ月)までに一度査定を取るのが安全
  • EXECUTIVE:短期売却は実質負担が大きいため避けます。5年以上の長期保有で1年あたりの実質負担を薄め、車検ごとに相場を確認するのがベター

ただし、ここまでの数字はあくまで「市場平均」です。年式・走行距離・カラー・オプションで実際の相場は数十万円ズレることもあり、読者185名のデータでは買取専門店経由がディーラー下取りより平均+51.0万円でした。

本気で最高値を狙うなら、複数社入札のMOTA車買取がほぼ一択です。申込3〜5分で完了し、最短3時間後に上位3社の査定額が届きます。営業電話も上位3社のみで少なめです。

個別相場が気になる方は、ケンタ公式LINEの無料相場調査をどうぞ(3ヶ月以内に売却検討中の方限定・無料)。業者オークションの最新落札データをもとに、僕が個別に回答します。

ほかの車の値落ちペースとも比べたい方は、5年落ち残価率ランキングミニバン残価率ランキングで確認できます。

知らないと損する|輸出規制と売却先の選び方

査定額は、国内の人気だけでなく海外への輸出需要にも左右されます。主な規制と売却先を押さえておくと、相場が動く理由と高く売れるルートがつかめます。

結論、レクサスLMは国内プレミアと海外VIP送迎需要の両方を比較すべき車です。500hはハイブリッドなのでロシアではなくアジア富裕層市場を見ます。

ハイブリッドはロシア向け停止。マレーシア12〜59ヶ月、シンガポール3年未満、香港のショーファー需要に乗る高年式・低走行が強いです。

モデル主な輸出先現地ルールと売却タイミング
2.4Lターボハイブリッド車香港・シンガポール・マレーシアシンガポールは中古登録3年未満、マレーシアは12〜59ヶ月。EXECUTIVEは席数/内装状態で査定差が大きい

※輸出ルールは予告なく変更されることがあります

ディーラー下取りでは輸出相場が反映されにくいので、輸出ルートを持つ業者が参加する査定サービスを通すのが得策です。

レクサスLMの残価率に関するよくある質問

レクサスLM 外観|残価率に関するよくある質問
Q. バージョンLとEXECUTIVE、残価率はどちらが強い?
A. 残価率は バージョンL がかなり有利です。2年残価率は バージョンL 73%・EXECUTIVE 63%、年間コストも230万円 vs 410万円と1.8倍程度の差。EXECUTIVE は新車2,241万円超のため買取絶対額が高くても年間コストの差を埋めきれません。
Q. レクサスLMの残価率はなぜ強い?
A. 中国・東南アジアの超富裕層需要と国内供給の少なさが二段構えで支えているためです。プレ値期のような新車超えは終わりましたが、ショーファー需要の指名買いは続いており、2年落ちでも73%と高めの水準を保っています。
Q. 自分のレクサスLMの正確な相場を知るには?
A. 個別確認を優先したいです。年式・走行距離・カラー・オプションで相場は大きく変わります。公式LINEで業者オークションの落札データに基づく個別回答をしているので、3ヶ月以内に売却検討中の方はぜひどうぞ(無料)。
Q. LMとアルファード/ヴェルファイア、どれを選ぶべき?
A. LMはレクサスブランドのプレミアム枠でショーファー利用が前提、アルファード/ヴェルファイアはオーナードライバーも視野。残価率はアルファード/ヴェルファイアの方が一段高く、LMは後席の快適性とブランドで選ぶ車です。新車納期と利用シーンで判断してください。

アルファード・ヴェルファイア・レクサスLMの3台を横並びで見たい方は、3台の残価率を比較した記事も参考になります。

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レクサスLMの残価率まとめ

要点だけ絞ると、こちらです。

  • 1位は500h バージョンL 2.4L ターボハイブリッド(2年落ち残価率73%・年間コスト230万円)。2年実績では実質負担を抑えやすい仕様
  • 現時点では2年実績が判断材料。3年以降はデータが出てから確認
  • 実際の相場は平均から数十万円ズレるので、個別確認が最短ルート

仕様選びと売り方さえ間違えなければ、平均以上の残価率を狙いやすい車です。

LMは輸出規制の動向次第で相場が急変することがあります。まずは自分のレクサスLMの相場を1回確認しておいてください。

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この記事を書いた人

中古車業者オークション会員として、最新の中古車市場動向・買取相場・残価率を発信中。YouTube登録者71,647人・LINE登録者7,508人。古物商許可証取得(自動車商)。

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